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瀧本ゼミ政策分析パートとは

創設者は京都大学の客員准教授である瀧本哲史氏。

徹底的な論文調査と専門家へのヒアリングを行うことで、「世の中で知られていないが、実は重要である問題」を発見・分析し、有効な解決策を立案・実行するインカレの自主ゼミナールです。

メンバー

東京大学や一橋大学、慶應義塾大学、早稲田大学、慈恵医科大学などの学生が所属しています。

専門分野も教養学部から法学、理工学から医学、文学、哲学、経済学など多岐にわたります。

活動のモチベーションも、「自由闊達な議論がしたい」「自分の専攻に留まらない、幅広い分野の問題を徹底的に調べてみたい」「経済学や医学、法律の知識を社会に応用したい」「成長したい」など様々です。

魅力

  • 大学・学年・専攻に関係なく相互に厳しいフィードバックを行うことで、問題設定や分析の精度を互いに高めあう環境が構築されています。
  • ゼミOB・OG組織がネットワーク化されており、OB・OGと協力して問題解決にあたることもできます。
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